星降る夜はコペンに乗って・・・♪♪♪

★★屋根を開けると流れ星が時々落ちてきます.by lilimarleen = リリーマルレーン = リリー = リリーコペン

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那珂湊に着きました

2006年03月21日(Tue) 12:19:51

混み合っています。おさかながたくさん。外ではサンマの丸干し
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大洗の海、水戸の梅

2006年03月21日(Tue) 12:08:44

海はまだ少し荒れているようです。梅が青空をバックに咲き始めています。
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茨城県那珂湊「お魚市場」

2006年03月21日(Tue) 10:26:06

家族で那珂湊の漁港脇にある回転寿司屋さんに向います。

途中の常磐道、友部SA(サービスエリア)では餅つきをしています。
季節はずれですが、あんころ餅もからみ餅もとてもうまかった。
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なぜか、ドイツ車にはさまれているプリウス。見劣りしません。

新しいドーナツ屋さんオープン

2006年03月03日(Fri) 12:14:53

新しくオープンしました。ドーナツプラント
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総集編

2006年02月26日(Sun) 21:44:15

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これ以外のベストショット(自薦(^^♪)はこの続きに貼り付けました。

ゴリラ

2006年02月26日(Sun) 20:58:10

名札が付いているわけではないので、すぐには名前がわかりません。
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隅っこの方にいるのが、男の子かな? あとは女の子でしょう。
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百獣の王 ライオン

2006年02月26日(Sun) 20:46:27

ライオン舎もガラスで仕切られているので、よく見ると観客の顔が映り込んでいます。
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そんなわけで、この女性の手は途中の仕切りガラスに当たっているだけです。
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カメラ目線でお見送りしてもらいました。(^^♪
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爬虫類館

2006年02月26日(Sun) 20:30:32

お魚も以前は上野動物園に多数いたのですが、葛西臨海水族館がオープンするにあたり、すべて引っ越してしまいました。
陸生動物は「上野・多摩」動物園、水生動物は「葛西」水族館という区分ができてしまったからです。
それでも、魚類じゃないんで両生類は残ってます。
オオサンショウウオ(60-70センチくらいでした)
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ミドリカメレオン?とかいう名前だったかと・・・
逆光で色合いがわからないので、自分なりに編集してみました。
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カバ サイ キリン オカピ ライオン!

2006年02月26日(Sun) 19:43:06

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バッテリー残量表示が黄色から赤色に変わりました。ウルトラマンみたいにあせります。
まだまだ、大物が残っているのに、バッテリー切れは困ります。

そんな家庭の事情で、説明看板を撮ってないので、そっけないブログになってしまいました。
(何かコメントくらいつけてもよさそうなのに・・・)

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ライオンを撫でてはいけません・・・(クリームシチューのアデランスのCMみたいなコメントですねぇ?)

ハートマン=ヤマ=シマウマ

2006年02月26日(Sun) 19:28:31

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おなかの方を見ると黒い縞模様は途切れて、地肌が白だとわかりますね。

エリマキキツネザル

2006年02月26日(Sun) 19:22:04

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マングース(含むミーアキャット)

2006年02月26日(Sun) 19:00:38

夜行性の動物を撮影するときに、おどかしてはいけないのでフラッシュがたけません。
動きが速いとシャッタースピードが負けてしまいます。
時々、立ち止まってくれる仔もいるので、ピントが合ったのだけ見つけてください。
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ご存知、直立不動でおなじみのミーアキャットです。マングースの仲間は立ち上がるのが得意みたいですね。

プレーリードックも立ち上がって警戒するので有名ですが、
屋外で飼育されてました。違いは、・・・調べてください。
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実を言うと、PENTAXを購入して以来、追加充電せずに使っていたのが、ここへ来て、
バッテリー消耗警告が出たので、説明看板を片っ端から撮れなくなりました。だましだまし使ってます。

なんか知らんが、難しい話が続くのぉ?

2006年02月26日(Sun) 17:10:15

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「くたびれてきた・・・キリンはまだ出てこんのかなぁ?」

絶滅したニホンオオカミ(3)

2006年02月26日(Sun) 16:04:01

ニホンオオカミの絶滅の原因や自然界における役割の解説です。
クリックして写真を読むのは面倒でしょうから、書き写しときます。
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写真<左>ニホンオオカミ絶滅への道
アメリカ動物学者がイギリスの学術動物収集団の一員として来日し、奈良でニホンオオカミの死骸を買い取ったのが1905年。この標本は大英博物館に保管されており、地球最後のニホンオオカミとされる。絶滅の要因はいったいなんでしょう。

(1)狂犬病の流行
1732年ごろニホンオオカミの間に狂犬病が流行したとされる説。個体数の減少は招いただろうが、絶滅の170年前の出来事であり、主要因とは考えにくい。が、人々にオオカミが忌まわしい動物であり、駆除への考えに転換させる一因となったようだ。
(2)ジステンパーの流行
開国以来、外国からの飼い犬を介して流行したとされる説。狂犬病についで致死率の高い犬ジステンパーは、免疫がなく群れで行動するオオカミに蔓延するには時間がかからなかった。

(3)明治政府による撲滅作戦
欧米諸国の技術を積極的に取り入れてきた政府は、日本人の価値観・自然観をヨーロッパ流に変換させようとした。西洋では嫌われもののオオカミが撲滅作戦の対象になった。

(4)林野庁による生態系バランスの崩壊
帝国憲法発布までに財産を築こうとした明治政府は、治山治水を優先すべき林野行政を利潤追求に走らせ、杉や檜など生産性の高い植林をした。山が単相林となり動植物の多様性が崩れ、食物連鎖の頂点に立つオオカミが絶えたとされる。

写真<中>(書き写しはありません)
1600年以降これまでに絶滅した生物の種類が記されています。

写真<右>オオカミの名誉挽回
オオカミを害獣として悪の権化としか見なかった時代から一転して、生態系の中でオオカミを含む生物がどのような役割を担っているかという個体群生態学の研究が進められている。

事例(1)
アメリカのロイヤル島でオオカミ導入を試み、エルクが減少し、その後オオカミが減少するとエルクが増加するという典型的な「捕食者と被食者」の関係が認められ、オオカミは生態系のバランスを保つ重要な役割を担う。オオカミに殺されたエルクは老齢個体や幼齢個体に偏りエルクの個体群を健全な形に保つのに役立っていることがわかった。

事例(2)
イエローストーン国立公園では1920年代にオオカミがいなくなったが、1995年と96年にカナダからハイイロオオカミを31頭導入。最上位の捕食者が戻ったことで公園内のエルクが二万頭から一万頭以下へと半減し、ヤナギなどの植物が再生されてきた。植物が豊かになるとビーバーが戻り、ビーバーの作るダムでまた新たな植物が増えた。オオカミはコヨーテやハイイログマ、キツネなどの動物たちの生活に変化をもたらしている。

日本でもシカやクマ、キツネやタヌキといった大型・中型の哺乳類がいるが、クマやキツネではシカやカモシカの有効な捕食者とはなりえず、植林した若い樹木を荒らされる被害が広がっている。
このことは、食物連鎖の頂点に立つオオカミを失った日本の生態系はバランスを失いがちだということを示唆している。

ニホンオオカミ絶滅をただ単に情緒的に論じるだけではなく、生態系のバランスを保つことの重要さという視点で考えていかなければなりません。
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絶滅したニホンオオカミ(2)

2006年02月26日(Sun) 12:33:35

こちらは東大所蔵分です。一般公開されていないので、本日で見納めです。(特別展は'06 2/26まで)
色合いの違いはフラッシュの有無でも微妙に違うので一概に言えません。
和歌山と較べて顔立ちがスリムです。
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国立科学博物館所蔵分は公開されているので、今回はポスター展示だけでした。
横顔はまるで犬そっくりですが、歯並びに注目してください。
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「きゃしゃな」体つきですが、栄養状態も悪かったのでしょうか?
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絶滅したニホンオオカミ(1)

2006年02月26日(Sun) 10:47:12

20世紀初頭に絶滅したと考えられているニホンオオカミの標本(剥製)は世界中にわずか6体しかありません。
イギリス、オランダ、ドイツ、和歌山大学、東京大学、国立科学博物館にこの貴重な標本は保管されています。
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今回、上野動物園の特別展示で、このうちの2体を同時に見比べることができる大変貴重な機会がありました。
動物園訪問の最大の目的です。出会ってみると予想よりも毛並みの「色合い」が茶色がかっていたのが印象的です。
(映画の影響か、アメリカオオカミと混同してもう少し黒色?灰色かなと思ってた)
大きさは想像通りアルフと同じ程度、体長が1m弱くらいです。鋭い歯ですが、目立った大きな牙はないようです。
(訂正・・・牙がないのは頭骨ごとはずされているので、当たり前でした。東大の標本を見ると立派な前歯が並んでます)

ここの写真は、和歌山大学のものです。標本作成の際に取り出した貴重な、貴重な頭骨も展示されてます。
(頭骨の写真だけ、ファイルサイズを大きくしたので、ダウンロードに手間取るかもしれません)
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頭骨の説明はこちらIMGP0103_1_1.jpg

大アリクイ、カンガルー、ワタボウシタマリン

2006年02月26日(Sun) 10:07:23

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懸垂式モノレール

2006年02月26日(Sun) 06:46:44

(たぶん)日本初めてのモノレールでしょう。昭和32年から310メートルの距離を走り続けています。
待ち時間を考えると、当然歩く方が早いです。
上野動物園の西園と東園とを結んでいます。徒歩コースは「いそっぷ橋」を通ります。
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西園に向う途中「いそっぷ橋」のたもとに一本の木があり、こんな看板が出てるのを、
木の説明かな?と無視して通り過ぎてはいけません。これもちゃんとした動物の説明です。
丸まってて動かないので気づきにくいのですがれっきとした「やまあらし」が樹上にいます。
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西園の南側半分は不忍池(しのばずのいけ)です。蓮のシーズンは一面にピンク色の花で覆いつくされます。
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バク・カピパラ・ラマ

2006年02月26日(Sun) 06:24:54

どういう理由で、この3種類が一緒にいるのか分かりませんが、バクのとぼけた表情が魅力的です。
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カピパラはねずみの親分的存在です。げっ歯類最大でしょうかね。
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体長40-50センチはありそうなでっかいねずみです。ラマと較べてその大きさが分かります。
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ご存知、サル山です

2006年02月26日(Sun) 06:07:04

お猿さんの動きは一日中見てても飽きません。水加減?を見ているサルもいます。
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象さん (^^♪

2006年02月26日(Sun) 00:30:39

動物園といえば・・・象さんですね。体重4t。
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最後の一頭

2006年02月26日(Sun) 00:17:24

リンリンは上野動物園で飼育されている最後の一頭です。眠ってばかりいます・・・
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上野動物園

2006年02月25日(Sat) 20:30:19

上野動物園へ行ってきました。正門前ではゴリラの植え込みが出迎えてくれます。(写真に写っているお子さんは他人です)
上野公園ではペルー?の人がアンデス音楽?インディオ音楽?を演奏していました。足元に電源用ホンダ発電機があります。
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背景に毎年恒例の東照宮冬牡丹展示会の案内看板があります。
丹精込めた冬牡丹はとてもすばらしいのですが、今回は時間がなくて割愛しました。
看板の絵に描かれているような姿で、雪に埋もれていると実に華麗な絵姿になります。
雪がこいに覆われて大輪の牡丹が一輪ずつ丁寧に育てられ咲き誇っています。

昨日の新宿界隈

2006年02月25日(Sat) 01:46:58

23日は暖かい一日でした。温度計も14度を指しています。
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「タカノフルーツパーラー」やGUCCIがありますが、どちらもよく知らない世界です。(^^♪
右端は「笑っていい友」を長年やっているスタジオアルタです。こちらはフジテレビで番組は知ってます。

サブちゃ?ん!

2006年02月23日(Thu) 19:11:48

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芸道45周年特別公演 新宿コマ劇場で来月から始まりますが、その看板製作中です。
でかい! サブちゃんが若い!(艶やかに描くと喜んでもらえるそうです)
大きさは、比較するものがないので難しいですが、左端の写真は2階から撮ってます。脚立の大きさと較べてください。ここまで書き上げるのに1日半しかかかっていないというので、驚きました。縦の写真は原画です(画用紙くらいの大きさです)
エアーブラシでどんどん出来上がってきます。
床の方にまだまだ丸まっているのが見えるので、
最終的には凛々しい立姿のサブちゃんでしょう。
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他にも映画のポスター看板や鬼平犯科帳のポスターなど・・・
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